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御隠居クラス  
Face_Icon谷口正明さん

INDEPENDENT MAN WALKIN’


■登録日:2003年07月21日

バンドで歌ったり、ギターの弾き語りをしたりしています。インディーレーベルを運営しています。高層団地の28階に住み、東京湾と東京の街をながめて暮らしています。



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2009/07/21(火)



▼  投稿日時:2009年07月21日(火)10時40分34秒[日本時間]

 また、夢の話です。すいません。

 今朝、二度寝をしたら奇妙な夢を見た。

 そこは、どうもいま僕が住んでいる東京湾岸ではないようだが、どこかの湾岸(東京より少し環境が良い印象)で、住んでいるのは現実と同じような高層住宅ビルの上の方。
 窓からは海と海沿いの緑、緑の間に住宅も見え隠れしている。うちと同じような高層ビルも何本か建っている。
 窓から外を見ていると、緑の一ところから火の手が上がっている。
 僕はパソコンに向かって仕事をしている兄に声をかけた(実際には僕は長男で兄はいない)。
「お兄ちゃん、火事だよ」。
 兄は近寄ってきて「ホントだ火事だな」と言った。
 すると他のところからも煙が上がって、「あっ、あっちにも」と言おうとする途端に、そこから花火のようなものがポンポンポンと打ち上がった。
 それから程なく、空に戦闘機が十数機もあらわれ、海に緑に住宅にビルに爆撃が始まった。
「これは戦争だね」と僕。
「戦争だな」と兄。
「僕たち、死んじゃうかもしれないね。でもどうしようもないね」。
 高層ビルの窓の外の風景は、なぜか現実味がなく、ここから降りてどこかへ逃げようという気にはならない。
 速報が流れるかとテレビを見るが、何事もないかのようにいつもの番組を流していた。
 再び外に目をうつすと、味方(?)の戦闘機が現れ、敵機を追い散らし空は静かになっていた。火の手や煙はそこここに上がっている。
 すると、陸と陸にはさまれた湾の一カ所が盛り上がり、おおきな鯨がゆっくりと跳ねた。
「あっ、鯨だ」と僕は声をあげた。
 鯨が怪我をしているかどうかはわからなかった。


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